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和歌山県田辺市
新万17-18

TEL 0739-23-3252

囲炉裏と火鉢の道具・新着情報

2026/01/06
 
寒い日が続きますね。
私は、年末から年明けに掛けて、玄関に置いている火鉢で
かなりの量の炭を焚きました。お香も焚きました。

毎年行う、歳神様をお迎えするための行事です。


2025/09/04
 
今年の夏は、暑かったですね。
紀州備長炭の職人たちも暑さで作業がはかどらなかったようです。


2020/03/12
 
 火鉢のシーズンもそろそろ終わりです。炭は、できるだけ使い切ってください。また、できれば、灰も一度、ふるいにかけて綺麗にしてから、片付けるようにしてください。


2019/10/25
 
 2019年の亥の子の日は、11月10日(日曜日)です。
 古来より、亥の子の日に炉開きが行われ、火鉢に火が入れられました。それまでは、寒くても、みんな我慢をしていました。


2019/06/12
 
 先日、熊野の山奥にある千枚田では、害虫駆除を祈願する「虫おくり」の行度が催されました。熊野には、まだ、昔からの風習がたくさん残っております。

2018/11/08
 
 岩鋳社の商品は近々2割程度の値上げとなります。
 ひと昔前の倍近くの価格となってきました。
 当店の地元で生産をされる紀州備長炭もそうなのですが、
伝統産業の価値が見直され、販売が好調なのは嬉しいのですが、価格が高騰しており、お客様には申しわけない次第です。


2018/01/05
 
 新年、明けまして、おめでとうございます。
 大晦日から新年に掛けては、古来からの慣わしに沿って
当店でも、火鉢で、たくさんの炭を焚いて年越しをしました。
 寒さは、これからが本番。
 時間の許すときには、炭の世話をして、まったりと過ごしましょう。

2017/10/19
 
 今年の亥の子(いのこ)の日は、11月8日です。
 古来、人々は寒くても亥の子の日までは暖房をつけず、我慢していたそうです。
 朝夕、冷えてくるようになりましたら、火鉢や囲炉裏の試運転をして、亥の子の日に備えましょう。

2017/01/05
 
新年あけましておめでとうございます。
大晦日から元旦に掛けては、古来よりの風習で、たくさんの炭を焚いて年越しをしました。
今年1年間、穏やかに過ごせるようにしたいと思っております。

2016/12/16
 
寒い日が続きますね。火の用心をしながら火鉢や囲炉裏をお使いくださいませ。

2016/10/07
 
今年の亥の子(いのこ)の日は、11月2日です。まだ、あと1ヵ月ほどありますが、朝夕、冷えてくるようになりましたら、火鉢や囲炉裏の試運転をして、亥の子の日に備えましょう。

2016/04/01
 
桜の花が満開となっています。そろそろ火鉢のシーズンも終わりです。
シーズンの最後には、灰を綺麗にふるって、片着けてください。

2015/11/12
 
今年の亥の子(いのこ)の日は、11月19日です。旧暦の10月最初の亥の子の日です。子だくさんのイノシシにちなみ亥の子の日には、古くから餅をついて食べる習慣がありました。亥の子餅と呼ばれます。また、火鉢や囲炉裏の炉開きの日でもありました。昔の人は、寒くても、炉に火を入れるのは亥の子の日まで我慢していたようです。


2015/10/06
 
朝夕、ひんやりとしてきて、火鉢や囲炉裏の出番が近づいてきましたね。
この三連休あたりにでも、火鉢や囲炉裏を綺麗にして、出番に備えてください。

2015/02/05
 
寒い日が続きますね。まだまだ囲炉裏や火鉢が活躍しますね。
火の用心をしながら、楽しんでください。

2014/01/06
 
新年、あけましておめでとうございます。
年越し時には、炭をたくさん焚いて新年を祝いました。

昨年の秋に岩鋳社から、製品の値上げを通告されておりました。
南部鉄器は、毎年のように値上げが続いており、販売するほうとしましてはつらいところです。
時期がきましたら、当店でも岩鋳社の五徳と火箸と灰ならしは、値上げをせざるを得なくなります。
早い目にご注文くださいませ。

2013/12/17
 
歳も押し迫ってきましたね。
今年は、いくつか新商品を作っていたのですが、夏から秋に掛けて、非常に忙しく、webにアップできませんでした。
年末に掛けて、楽しい商品をアップしていきたいと思っています。

2013/09/28
 
すこし、しのぎやすくなってきましたね。
火鉢用の炭のご注文をぽつりぽつり頂戴するようになりました。

2013/07/11
 
 京都貴船にある料理旅館さんのお仕事をさせていただきました。当店は、個人のお客様が中心で、たまに囲炉裏料理のお店の仕事をさせていただくくらいでしたが、京都の格式高いお店の囲炉裏部屋のお仕事をさせていただき、たいへん勉強をさせていただきました。

 今までは、こういうお仕事は、お断りすることも多かったのですが、今後は、春先などの比較的仕事の空いた季節には、少しずつお受けしていきたいと考えております。

 当店は、京都の人たちとご縁があり、多くのお客様がいらっしゃいます。
京都貴船の料理旅館 なかなかいい感じでしょ
 特注の囲炉裏4セット、火棚、自在鉤もそれぞれに配置しました。



2013/03/12
 
すこしずつ暖かくなってきました。昼間の時間も長くなってきました。
火鉢を片つける際には、灰をふるいに掛けてから、灰をビニール袋へ入れるか、火鉢ごとビニール袋に入れられるのがよいです。

2013/02/22
 
寒い日が続きますね。みなさん炭は、どのようなものをお使いでしょうか?
火鉢の炭にも、初心者向けの黒炭から中上級者向けの紀州備長炭までいろいろとあります。
初心者の方のブログなどには、炭の中心に穴のあいたオガライト※が一番使いやすい!と書かれていたりします。
確かに一番最初は、使いやすいかもわからないですが、それはあくまでも初心者にとってです。
それぞれの場面、技量によって使いやすい炭も変わってきます。
※最近は、オガライトと呼ばず、商品名に××備長炭とかつけていることもあります。しかし、あくまでも商品名が××備長炭であって、本当の備長炭ではありません。

2013/02/05
 
お客様より岩鋳の火箸と灰ならしの在庫についての問い合わせがありました。当店では、在庫は十分にございます。

2013/01/16
 
囲炉裏の柿渋うるし仕上げ品は、近いうちに販売をやめる予定です。
他の自然塗料に変更予定です。

2012/07/12
 
昨日、南部鉄器の岩鋳社の営業マンとお話をしました。鉄瓶がすごい人気で、ついに発注から納品まで半年ほど掛かるようになったとのこと。5年ほど前は、みなさん売れずに苦労していたのになぁと思いました。
私も鉄瓶が人気なのは嬉しいのですが、お客様に半年も待っていただくのは心苦しいところです。
岩鋳社の営業マンの話では、鉄瓶は半年待ちでも、みなさん、気長に構えて、お待ちになる人がほとんどで、キャンセルがないということでした。

2012/07/02
 
だんだんと暑くなってきましたね。今年の夏は、省エネしなければなりませんね。
節電にと、当店でも、へちまカーテンを作っています。

2012/03/22
 
店主の独り言に「火鉢の地震対策」を書きました。
こちらのアドレスをクリックくだされば、店主の独り言ページに移動します。
http://www.aikis.or.jp/~t-hiro/hibachi/masterstory.html


2012/03/01
 
少しずつ暖かい日が多くなってきました。遅れていた梅も週末には満開となりそうです。

2012/02/02
 
寒い日が続きますね。寒いと火鉢や囲炉裏の炭を多く焚いてしまいがちですが、換気には十分に気をつけてください。

2011/11/08
 
お客様の中に、商品の値引きを持ちかけてこられる人もいらっしゃいますが、当店では、不公平のないように、値引きは一切しておりませんので、ご了承くださいませ。

2011/3/10
 
椅子に座ってお使いいただけるテーブルタイプの囲炉裏の販売を始めました。

2011/2/17
 
寒い日が続きますが、近くの梅林も開園して南向きの斜面では見頃となっています。
梅は、寒さに耐えながらも花を咲かせますので縁起の良いものです。

2010/9/16
 
紀州熊野檜製の木製火鉢を作り始めました。なかなかよいできです。

2010/2/26
 
季節はずれになりますが、4月頃から「くり抜き火鉢」の販売を始めたいと思っております。もちろん地元の紀州材を使って作ったものです。

2009/12/01
 
お買い上げのお客様が決済方法で代金引換をお選びの際には、金額に関わらず315円を頂戴することになりました。ご了承くださいませ。

2009/7/22
 
秋になりますと南部鉄の火箸と五徳で一部値上げを予定しております。昨年、メーカーが値上げをしていたのですが、値上げ前に大量に仕入れをしていた分の在庫がなくなるためです。

2009/5/11
 
季節も夏へと向かい始めましたね。今日は暑かったです。いまのうちに火鉢や囲炉裏の灰をふるいに掛けて置いてください。

2009/4/10
 
ふくべの炭取り箱が入荷しました。半年以上も前からふくべの加工業者さんと打ち合わせをして、囲炉裏や火鉢の炭取り箱として使い勝ってがよいように試行錯誤をして作りました。

2008/12/15
 
久しぶりに紀州梅灰が入荷しました。梅は寒さに耐えて新年の一番初めに花を咲かせますので、たいへん縁起のよいものです。フワフワで炭もよく熾りますので少しだけ購入されて火鉢の火床のあたりに入れておくとよいです。
販売中の木灰は、この秋より、みなさまにたくさんご購入を頂戴して、少し品薄です。

2008/11/26
 
夏頃に南部鉄器のメーカーである岩鋳より大幅な商品の値上げを知らされておりました。岩鋳社の五徳、火箸と灰ならしは、在庫がなくなりましたら値上げとなります。値上げは来年の1月頃に行う予定です。景気も後退局面ですので、できるだけ小幅な値上げにとどめたいと思っております。

2008/9/11
 
先日、四国の徳島や香川の囲炉裏を見てきましたのでアップしました。

2008/7/31
 
一部商品の価格を改訂させていただきました。

2008/5/14
 
ダルマ火消し壷の生産が1年ぶりに再開されました。

2007/12/6
 
熊野の昔ながらの鍛冶屋が造った扇型餅焼き金具の販売を始めました。

2007/11/15
 
銅板の価格が高騰しており、囲炉裏の灰箱のオプションである銅板仕上げを5千円程、値上げをさせていただきました。すみません。

2007/10/15
 
地元熊野の鍛冶屋が昔ながらの方法で作った大型囲炉裏用の五徳の販売を始めました。

2007/10/11
 
10月6日7日と長野県飯田市にある大平宿へ行ってきました。大平宿は廃村になったところに囲炉裏のある古民家があり、予約をすれば宿泊ができます。こちらをご覧ください。

2007/7/5
 
シーズンオフの間に囲炉裏の里を少しずつ見てまわっております。8月頃にはまとめてホームページに掲載をしたいと思っております。

2007/1/29
 
黒炭の灰を少しだけですが仕入れることができましたので販売をいたします。

2007/1/11
 
冬本番ですね。火鉢や囲炉裏の灰が一度冷めると炭の熾りが悪くなります。できるだけ火を絶やさないようにするのがよいですね。でも火の始末には注意してください。

2006/11/13
 
寒くなってきましたね。当店にも囲炉裏や炭の道具もさることながら、毎年、紀州備長炭をお買い上げくださっているお客様からの注文が増えております。毎年、元気なメッセージとともに紀州備長炭のご注文をいただけるのはありがたくもあり、嬉しいものです。

2006/9/22
 
ホームページをリニューアルしました。

2006/7/24
 
うっとうしい日が続きますね。まだまだ夏本番ではないですが、当店では、すでに冬商品の準備をしています。

2006/2/7
 
3月より置き囲炉裏の価格を改訂いたします。2月中にどうぞ。

2005/12/28
 
本年の営業は、終了いたしました。ご注文は、年末年始もお請けいたしております。新年は、1月4日より営業を開始いたします。 

2005/11/15
 
梅灰の販売を開始しました。ふわふわですので、少し購入されて火床に入れられれば良いです。 

2005/10/23
 
自在鉤の柿渋塗りの販売を開始しました。 

2005/10/11
 
炭取り箱を新商品と入れ替えました。南部鉄器の価格を改訂させていただきました。
これから囲炉裏や火鉢の季節がやってきますね。炭のことでわからないことがあったり、うまく燃えないという時には、お気軽にご質問くださいませ。 

2005/09/5
 
自在鉤の販売を開始しました。安くご提供させていただいております。
先日、お茶の先生より当店の灰をお褒めいただきました。茶道用ではないのですが、大変ありがたかったです。 

2005/06/26
 
岩鋳の鉄器(五徳・灰ならしと火箸のセット)につきまして、次回仕入れ分より10%程度、値上げをさせていただきます。いまのところ、一部商品を除き在庫は十分ございますので、値上げの時期につきましては年末くらいを予定しております。 

2005/05/02
 
正式オープンしました。プレオープン中にもたくさんのご注文を頂戴しましてありがとうございました。お問い合わせも数多く頂戴しておるのですが、お返事が遅れており申し訳ございません。